
和紙御守り
古来から清め祓いに使用されてきた真菰を混ぜた和紙を手で漉き、
龍体文字で願意を記しました。
財布に入れるなど、身につけ易い御守りです。

茅の輪御守り
真菰を手で編んで作った茅の輪御守りです。
当社には、旧松川祇園社から素戔嗚大神、蘇民将来神が合祀されております。
素戔嗚大神から授けられた茅の輪を腰に身に付けることによって
蘇民将来神は、村が全滅するような伝染病から逃れたました。
その古事(備前国風土記)のままに「身に付ける」茅の輪の御守りとなっております。

